小説を書いてみました

 今や時代はすごい事になっています。


本ブログは長い間休眠していましたが、久々に復帰いたしました。


その間にスマホは処理能力が格段に進み、バッテリーは長持ちするようになり、カメラの性能などは爆上がりです。

ちなみに今はシャープのSense10とmotorolaのedge 50 proを使用しています。


そして、AIの進化が著しい!


今年1月にChatGPTと言葉の壁打ちをしていたのですが、内容は政治の話で始まり、
「某国の大統領の行動は映画にしたら面白いかも」
との話が出て、

「実は私は大風呂敷を広げすぎた某SF映画の簡潔な終わらせ方を考えて、バーで知り合いに話したらウケた」(本当は愛想で言っているのかもしれませんがwww)

「これを映画に出来れば良いけどねー」

との話になり「いや、小説なら作れるかな?AIは手助けしてくれる」と聞くと「いいよー」的な回答があり「じゃあ・・・」


と、あらすじをAIに書くと、まぁ面白くないものが出来ました。


WebでAIが書く小説をの作成方法を色々みると、

「プロンプトで設定を細かく書かないといけない」

「・・・普通にこっちが書く方が早いわ!」となって、私が【戦田星男】の名前で書く!となったわけです。


そして、8カ月後に小説を書きあげました。

2026/10/3から『小説家になろう』と『カクヨム』に以下のタイトルで投稿を開始しています。

「ジャスティス農家ジョージの逆襲 ―ノォースの使い方― 銀河を豊かにしすぎた男の物語」


素人の私がスマホツールとAIを使用してどう書いてきたのかを、参考になればと思い、このブログに書いていきます。


ではでは。

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