私自身、
実践編の前回記事→イボ治療 ~木酢液で治療中の写真公開~
で、その後の経過↓※クリックで拡大
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写真補足:
前回、イボが取れた後に少しふくらみがあるなと思い、10月25日頃から、木酢液を日に2回くらい綿棒につけて5~7分くらいイボの個所にあてる事を4・5日繰り返しました。
前回と同じようにかさぶた状のものが出来て、3日前に取れたところです。
(その過程の写真はないですが、前回のような毒々しい状態にはならず、薄いかさぶたのようになり、ポロっと取れました。)
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少し、ふくらみはありますが、私自身は満足しています。
まずは医者に診てもらうのが大前提ですが、以下にネットで知った方法を紹介します。
この中で、“オロナイン”“ケラチナミン”は比較的安易に試せると思います。
オロナインは試して効けばもうけものといった感じですね。でも、殺菌効果があり『みんなの万能薬』なので、効く方には、強烈に効いているようですね。
次に、ケラチナミンは「首より上には塗らないでください。」と注意書きがあるので、顔には使用できないですね。
何故、ケラチナミンを首より上に塗ってはいけないのか、明確な記述はありませんでしたが、ネット上で調べていると、ケラチナミンに含まれる尿素は細胞破壊性を持っていると書かれていました。顔は皮膚が薄く粘膜部分があるからダメなのでしょうかね。
ちなみに、商品名:「ケラチナミン コーワ20%尿素配合クリーム」の注意書きは
次の部位には使用しないでください
(1)目のまわり、粘膜等。
(2)引っかき傷等のきずぐち、亀裂(ひび割れ)部位。
(3)かさぶたの様に皮膚がはがれているところ。
(4)炎症部位(ただれ・赤くはれているところ)。
と、なっていました。
昔、スーパーの鮮魚売り場でバイトをしていまして、冬場は手がめちゃくちゃあれて、ケラチナミンのお世話になっていました。
しかし、こんなに強いクリームとは思っていませんでしたね。驚きました。
ひとつ、ケラチナミンについては注意点かなと言うものがありまして、他のものは“殺菌作用”が書かれていますが、ケラチナミンは“殺菌作用”と言うキーワードで引っかかりませんでした。
殺菌作用がないものを皮膚に塗るので注意が必要かもしれません。
そもそも、尿素が肌に良いのか悪いのか、見極めが必要ですね。
“ヨクイニン”“木酢液(竹酢液)”については私の実施した方法なので、ここでは割愛します。
詳しくは前回記事(イボ治療 ~木酢液で治療中の写真公開~)を、見てください。
そして、最後に“EO水”ですが、ネットでイボ治療に使うという記述が極端に少ないんですよ。でも、強烈に効きそうですね。
但し、これも今のところ、顔に使用するのは怖すぎます。
だって、情報が少ないので、良いのか悪いのか判断できませんので。
もともと、歯医者が使用する消毒液で、危険な薬剤と言う訳ではないですが、殺菌効果が強烈なようです。
副作用はないのがうりのものですが、正規の使い方ではない皮膚への塗布は注意が絶対必要ですね。
もし、『イボ eo水』で検索して、このページが上位であれば、まだインターネット上に情報が少ないのかもしれませんよ。
今回の記事が皆様のイボ治療のヒントになればと思います。
※それぞれのキーワードでネットで検索してもらうと掘り下げた記事が出てきますので
ご確認ください。
※特にケラチナミンの記事は驚くものがあると思います。
最後に、一言付け加えておくと、慎重にどうすれば良いか考え直して下さい。
色々書いておきながら、何を言っているねん?と思うかもしれませんが、人はこれが正しいと思えば、良い意見にしか耳を貸しません。
だから、ネットで検索する時も「効能」や「完治」という言葉を付け加えたりしがちですが、「危険性」と付け加えて検索してみて下さい。
目から鱗のような事実が見えてくるかもしれませんので。
私がイボを木酢液で治したのは、ひとつの事例にしかすぎない事をお忘れなく。
もう少し、補足的に書きたい事があるのですが、記事も長くなりましたので、今回はここまでにします。
ではでは。
次の記事→イボ治療 ~最終章~ ※木酢液(竹酢液)・EO水を補足
関連記事:
イボ治療 ~木酢液で治療中の写真公開~
木酢液で鼻の横にあったイボを取りました。
実践編の前回記事→イボ治療 ~木酢液で治療中の写真公開~
で、その後の経過↓※クリックで拡大
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写真補足:
前回、イボが取れた後に少しふくらみがあるなと思い、10月25日頃から、木酢液を日に2回くらい綿棒につけて5~7分くらいイボの個所にあてる事を4・5日繰り返しました。
前回と同じようにかさぶた状のものが出来て、3日前に取れたところです。
(その過程の写真はないですが、前回のような毒々しい状態にはならず、薄いかさぶたのようになり、ポロっと取れました。)
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少し、ふくらみはありますが、私自身は満足しています。
もう、治療を実施をしてしまっていて、今更なのですが、ネットで調べると様々な治療法がありました。
まずは医者に診てもらうのが大前提ですが、以下にネットで知った方法を紹介します。
・オロナイン
・ケラチナミン
・ヨクイニン
・木酢液(竹酢液)
・EO水
この中で、“オロナイン”“ケラチナミン”は比較的安易に試せると思います。
オロナインは試して効けばもうけものといった感じですね。でも、殺菌効果があり『みんなの万能薬』なので、効く方には、強烈に効いているようですね。
次に、ケラチナミンは「首より上には塗らないでください。」と注意書きがあるので、顔には使用できないですね。
何故、ケラチナミンを首より上に塗ってはいけないのか、明確な記述はありませんでしたが、ネット上で調べていると、ケラチナミンに含まれる尿素は細胞破壊性を持っていると書かれていました。顔は皮膚が薄く粘膜部分があるからダメなのでしょうかね。
ちなみに、商品名:「ケラチナミン コーワ20%尿素配合クリーム」の注意書きは
次の部位には使用しないでください
(1)目のまわり、粘膜等。
(2)引っかき傷等のきずぐち、亀裂(ひび割れ)部位。
(3)かさぶたの様に皮膚がはがれているところ。
(4)炎症部位(ただれ・赤くはれているところ)。
と、なっていました。
昔、スーパーの鮮魚売り場でバイトをしていまして、冬場は手がめちゃくちゃあれて、ケラチナミンのお世話になっていました。
しかし、こんなに強いクリームとは思っていませんでしたね。驚きました。
ひとつ、ケラチナミンについては注意点かなと言うものがありまして、他のものは“殺菌作用”が書かれていますが、ケラチナミンは“殺菌作用”と言うキーワードで引っかかりませんでした。
殺菌作用がないものを皮膚に塗るので注意が必要かもしれません。
そもそも、尿素が肌に良いのか悪いのか、見極めが必要ですね。
“ヨクイニン”“木酢液(竹酢液)”については私の実施した方法なので、ここでは割愛します。
詳しくは前回記事(イボ治療 ~木酢液で治療中の写真公開~)を、見てください。
そして、最後に“EO水”ですが、ネットでイボ治療に使うという記述が極端に少ないんですよ。でも、強烈に効きそうですね。
但し、これも今のところ、顔に使用するのは怖すぎます。
だって、情報が少ないので、良いのか悪いのか判断できませんので。
もともと、歯医者が使用する消毒液で、危険な薬剤と言う訳ではないですが、殺菌効果が強烈なようです。
副作用はないのがうりのものですが、正規の使い方ではない皮膚への塗布は注意が絶対必要ですね。
もし、『イボ eo水』で検索して、このページが上位であれば、まだインターネット上に情報が少ないのかもしれませんよ。
今回の記事が皆様のイボ治療のヒントになればと思います。
※それぞれのキーワードでネットで検索してもらうと掘り下げた記事が出てきますので
ご確認ください。
※特にケラチナミンの記事は驚くものがあると思います。
最後に、一言付け加えておくと、慎重にどうすれば良いか考え直して下さい。
色々書いておきながら、何を言っているねん?と思うかもしれませんが、人はこれが正しいと思えば、良い意見にしか耳を貸しません。
だから、ネットで検索する時も「効能」や「完治」という言葉を付け加えたりしがちですが、「危険性」と付け加えて検索してみて下さい。
目から鱗のような事実が見えてくるかもしれませんので。
私がイボを木酢液で治したのは、ひとつの事例にしかすぎない事をお忘れなく。
もう少し、補足的に書きたい事があるのですが、記事も長くなりましたので、今回はここまでにします。
ではでは。
次の記事→イボ治療 ~最終章~ ※木酢液(竹酢液)・EO水を補足
関連記事:
イボ治療 ~木酢液で治療中の写真公開~



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